妄想

2014-07-02

「あたしね、年上が好き。」
「あたしも、そうだよ。」
「どれくらい年上がいい?」
「高校生かな。たまに見る近所の高校生に
かっこいい人がいるんだよね。あんたは?」
「あたし?・・・大学生と付き合いたいな。」
彼女は、私の答えに年が上すぎなんじゃないかと
いいましたが・・・
今私たちは援交できない中学生です。やっぱり大学生って年上すぎるので
しょうか?
でも、いつも私が母に頼まれて買いにいくお弁当屋さんに
大学生がいるのですが、彼が大好きでたまりません。
話は何度かしたことがあるのですが、それ以上の
進展はないんです。
彼と付き合えるなら、彼がして欲しいことはなんでも
してあげるのに・・・
中学生にしては、私ってフェラが上手だと思うんですよね。
もうすでに処女ではないし・・ちょっとだけ横道にずれてしまっている
私。セックスは何度もしていました。しかもフェラでいかせることも
得意なんです。
彼に思い切り援交されたい。
そしてオマンコを締めて彼をかんじさせてあげたい。
お弁当が出来るのを待っているあいだにも、援交の妄想は
膨らんでいくのです。
でも、やはり今は妄想が妄想のままなんですね。
だからオナニーをして、頭の中で彼とセックスしちゃっているんです。

Copyright(c) 2010 話題の援助交際サイト紹介【remotesensingtools】 All Rights Reserved.